羽蛾ァ!周回リンクス





周回難易度

C


周回優先度

S



適正デッキ
・ケルベロス
◯←オススメ!

・薄幸ロック
×

・魔神ロック


・パンダ
×




概要

遊戯くんと同じレベルで簡単です
下手したらそれ以下かもしれません


力で殴ってくるだけなのでケルベロスの攻撃力を2400以上にすればおわおわりです

しかも遊戯くんと違って

メインアタッカーのヴァリアブル・アーマー



の攻撃力が2350ですので一発もらって1650

モウヤン2回と深淵の指名者2回でライフを50に挑戦できるのでライフポイント超ギリギリボーナス



またカブトロン+火器付き甲虫装備で1900で殴ってくることが多いので2100

深淵の指名者2回でライフポイント100


とライフ超ギリギリボーナスが非常にもらいやすくなっているので安定して8000スコアを狙うことができます


正直言って弱い上にライフの調整までしてくれるのでボーナスゲームとしか言いようがありません








ただしこれはケルベロスの場合



薄幸ロックとパンダの場合は


メサイアの蟻地獄とかいう超ピンポイントメタカードが入っているので使うことができません


ケルベロスで安定してハイスコア狙えるのでおとなしくケルベロスを使いましょう





















舞と違って周回難易度が格段に低い割にドロップカードは有用なものがいっぱいあります




特に落としておきたいのはこのあと様々な場面で必要になってくる孵化です


スコーピオンと合わせて使います

イベントキャラは通常のハイスコアが狙えない場合が多いのでスコーピオンには何度もお世話になります


孵化は絶対に必要になるので最低2枚は落としておきたいですね




あとはロックデッキの守備の要である進化の繭ですね


現状唯一守備力2000のモンスターでなかなか突破されません

時々必要になるのでこちらも落としておきたいです




今見てみると神がかり的なドロップで羽蛾はすぐ終わったのですがここでハマらなくて本当によかったです


正直この2枚以外はどうしようもないカードばかりなのでハマったらキツそうですね

杏子周回リンクス





周回難易度
C


周回優先度
A




適正デッキ
・ケルベロス(専用構築)
◯←オススメ!

・薄幸ロック
×

・魔神ロック


・パンダ





概要





一見簡単ですけど何度も周回していると面倒になってくる相手です






注意する点が2つあります





・相手の山切れ




このカードが非常に厄介です


その上スケルエンジェルまで入っているのでものすごいスピードで相手の山が減ってゆきます


もうおわかりですね、
相手の山切れをどう阻止するかです

負けることは万に一つもないような相手なので相手以上に山を掘るだけです


強欲なカケラとリロードは可能な限り投入してカケラを全部引き切れば勝ち確定

最悪2枚引ければ山枚数は同じになる計算ですので負けません


ただカケラを全然引けないと、フォースや守備封じなどのフィニッシュカードがラストターンまでに間に合わず相手が山切れで死ぬことがあります


スコアが1/3くらいにまで減ってしまうのでどうしても阻止したいところですね







・神の恵み



このカードによるライフ大幅ゲインにも注意です

初手で引かれたり、複数枚並んだ場合などどうして相手のライフが1万を超える試合が多く出てきます



きちんとライフを削り切れるようにケルベロスとフォースは2まいずつ入れておくのが吉です
1枚では到底削り切れません



稀にですが初手で2枚貼られるとライフは18000を超します


削りきれないと踏んだ場合はカケラで山を減らすのをやめて10000ダメをどこかで与えて山切れで殺すことも選択肢に入れて立ち回りましょう

それでも6000~7000はもらえます





オススメデッキは莫大なライフを削り切れるケルベロスです
魔神ロックだとユニアタしても削り切れない場合が多いので安定しません




パンダはゆうに15000が出るので心配ないでしょう
山削りもこちらが圧倒的に速いので神の恵みで回復される前に殴りきることも可能です



薄幸ロックはこちらが杏子を使うことが前提のデッキなので杏子には使えません

バイバイ













狙いのドロップカードはもちろん至高の木の実です



前々からクサいカードだったんですよね~
絶対にどっかでハマるんじゃないかと思ってチマチマ集めてたら今回のバクラ周回でドンピシャでハマりました



モンスターが場に残せない系の相手の場合デスカウンターがメインの周回手段になってくるはずですので至高の木の実の評価は上がっていくと思います


3枚いるかはわかりませんが集めておいて損はないでしょう

孔雀舞周回リンクス






周回難易度
S



周回優先度
C



適正デッキ
・ケルベロス(専用構築)


・薄幸ロック


・魔神ロック


・パンダ





概要



レジェンド最難関の一人です

ちなみに舞も城之内と同じでどれだけ良いデッキを作っても相手の引き次第で負けます

詳しくは後述






注意しなければない点は以下


・ペット虎+アマゾネスの闘志で超攻撃力

スカイスクレイパー系の効果をもつアマゾネスの闘志の効果でペット虎の攻撃力は3500まで上昇します


これは魔法カードを4回打ったケルベロスを越えてくる数値であり、ケルベロス側は初手ゲーになります


ケルベロスをドロセンで持ってきてもブーストカードが足りなければあっという間に上から踏まれて死にます

先出しできれば相手のアマゾネスの里や意地の発動時にバフが乗るので戦えますが、先に貼られてしまうと結構厳しいです




・アマゾネスの射手


舞周回の難易度が跳ね上がっている原因

ケルベロスがダメなら低攻撃力モンスターでロックすればよいじゃん!

という思考になりなすが、ここが落とし穴で

ケルベロスのような高攻撃力がいればアマゾネスの射手は裏側守備表示で出すのですが、乙女等でロックしているとアマゾネスの射手は攻撃表示で召喚されます




するとAIは思い出したように効果を乱発し始めゴリゴリライフを削られるようになります



これで終わればよいのですが、それと連動して発動してくるアマゾネスの意地がまた厄介で






強制攻撃誘発テキストのせいで勝手に自滅したり、
スピドラのように表面上大きく見えてるモンスターや、ケルベロスのように戦闘後攻撃力が戻るカードは軒並み崩れてしまいます



スピドラ使ってた時代はこのカードに苦戦させられました




幸い攻撃力はデッキ内で一番低いので召喚する優先度は最低なのですが、運悪く他に出せるモンスターがいない場合だと出てきてロックが破られます





つまりどこまでいっても運ゲーになります
相手の引き依存です

がんばりましょう




・アマゾネス転生術


守備封じやエネコンの対象になったときにチェーンで回避されます


それだけならば別に良いのですが、特殊召喚は守備表示で行われるのでフィニッシュを財宝への隠し通路で行わないケルベロスデッキの場合は
・流星の弓 シール
・ビックバンシュート

どちらかのフィニッシュ手段を用意しておきましょう












バランススキルを利用してケルベロスとスピドラを組み合わせたデッキがほぼ9割以上で周回できていましたが今は使い物にならないので
薄幸ロックかケルベロスで周回しましょう




舞のモンスターの攻撃力ラインは1700ですので魔導襲来は非常に使い辛いです


ドロセン光を持っている場合はケルベロス、
持っていない場合は薄幸ロックでいきましょう




どちらもない場合は諦めましょう
普通にやっても勝てないくらい強い相手です













圧倒的な周回難易度を誇る割にドロップカードはしょっぱいものばかりです


特にハーピィズペットドラゴンなんて使い道がどこにもありません

アマゾネスの賢者はそこそこいいカードですのでこいつを狙って周回することになるでしょう





解析情報でアマゾネスの里は出てるので実装を信じるのであれば周回する意味はあります

剣士はぜひドロップさせておきたいですね(所持数ゼロ)

城之内周回リンクス





周回難易度
A



周回優先度
B





適正デッキ
・ケルベロス(専用構築)
◯←オススメ!

・薄幸ロック
×

・魔神ロック
×

・パンダ
×



概要



レジェンド最難関(かもしれません)



デッキ自体はめちゃくちゃ弱いです
攻撃を止めるカードもライフを削るカードも入ってません


メインアタッカーは鉄の騎士ギアフリードと
伝説の剣豪 MASAKI です
笑っちゃいますね




ではなぜ周回難易度がAと高いのでしょうか


実は一種類だけ恐ろしいカードが入っているからです





















そうご存知時の魔術師ですね

攻撃力で越せない場合は優先的に時の魔術師を召喚するようプログラムされているようで

このカードの対策をしないと
どれだけ強力なロックを築こうが1/2で負けます


本当にクソ仕様です




オススメはケルベロスですね
というかこいつじゃないと多分対策できません








これが私が使っているデッキ


キーとなるのは深淵の指名者です



ピンポイントで時の魔術師を指定してデッキからはたき落とします




城之内の40には時の魔術師は2枚しか入っていないので2回打てれば負ける要素がありません


かつ自分のライフ調整もできるという神のようなカード


ただ当然2枚引く前に時の魔術師が間に合ってしまう可能性もありますので申し訳程度に召喚誘発の除去トラップを2枚入れておきます




注意点を少々


・強欲なカケラ



深淵の指名者は普段は相手のデッキに入っていない種族を指定して山を削らないようにするのですが、城之内相手には指定していかないと負けるので相手の山が先に無くなります


強欲なカケラを引けないとデッキ超ギリギリまでもっていけないので多めに入れた方が良いかもしれません




・装備カードの枚数に注意

ネズミ捕りの罠を引いたら当然伏せるのですが、そのまま発動タイミングが訪れずに場に伏せたままという場面が結構訪れます

そういった場合は装備カードが3枚入っていてもしょうがないので装備カードは2枚までに抑えるのがベターです


当然10000ラインに乗らないことも考えられますので他のカードで補いましょう










しかしながらここまで入念に対策しても負ける時はあっさり負けます

ある程度まで確率をあげることはできますが絶対に安定まではたどり着けないでしょう

それも加味して城之内はAランクです


対策カードを引けてない時に限ってサクッと時の魔術師が出てきて
外れろ!と願うと大体当たります








ちなみにドロップカードは微妙です




実装当初はもてはやされていたメタル化もめちゃくちゃ弱くなりましたし他のカードに実用性はありません


ただ1枚

時の魔術師だけは城之内のギャンブルデッキに3枚必要なので落としておく必要があります


城之内周回は常に安定せず心臓に悪いので魔術師3枚落とすのは苦労しました

他のカードはもういいです笑



城之内デッキを組まないつもりであれば赤鍵は全てキースに費やすべきでしょう

海馬周回リンクス







周回難易度
S





周回優先度
SSS






適正デッキ
・ケルベロス
×

・薄幸ロック


・魔神ロック
×

・パンダ
×

・専用構築





概要

周回優先度はSSS+です
とにかくこのゲームはエネコンを落とさないとお話にならないので
海馬くんの周回コースが終わらない限りはチュートリアルと考えてもらっても大丈夫なレベルです






ランク戦で3枚必須な上に、周回用デッキにも複数枚積むだけで完成度が一気に上昇するので絶対持っておきたいですね


冷静に考えて守備封じ使うよりエネコン使った方が良いでしょう






一緒に狙える王者の看破も良いカードで、レギュレーション戦では猛威を振るいました
その頃はまだ海馬周回終わってなかったのでまともに勝てなかったのを覚えています






そんな絶対に周回しておきたい海馬くんですが需要に反して周回難易度は非常に高いです



・ロックを貼っても突破、及びフィニッシュ時に寝かされてそのままデッキ切れで負けてしまう可能性もある非常に危険なカード
エネミーコントローラー


・及びロックが簡単に突破されてしまう上に対策が困難な
異次元の戦士



この2枚が周回難易度を引き上げています








以前紹介した海馬周回デッキはアプデ前だったのでネコ耳が攻撃されないバグを利用してハイスコアを狙えました




そして記憶に新しい救世主スピリットドラゴン



彼らのおかげで楽に周回できる時期があったのですがアプデでどちらも死んでからは周回難易度は格段に上がりました




あくまで薄幸ロックとデスカウンターがまだましといったくらいに認識しておくと良いでしょう






・薄幸ロック

一応ロックをかけることは可能ですが、エネコンは投げられるので2枚目の乙女かフォースフィールドなどの準備が必要です
しかしネコ耳と違いこちらから攻撃し置物にしてしまえばエネコンは打たれなくなるので少しは楽ですね

また躊躇なしに攻撃してくる異次元の戦士が厄介です



クリボールを積んで異次元の戦士を寝かした後に余ったRAIMEIや乙女で寝ている異次元の戦士を処理できればフィニッシュまで持っていくことが可能ではあります


安定こそしませんが他のデッキと比べれば成功率は格段に高いです
強いて言うのであれば薄幸ロックを使うべきでしょう









・専用構築(デスカウンター)



もしやと思ってバクラ用のデスカウンターを海馬に投げたらハマりました




デッキが作れているのであればこちらもオススメです


ただしパンチ数が多いので回復が枯渇気味になるので墓掘りグールなどの枠を回復カードに変える必要がありますね







エネコンが落ちれば文字通り世界が変わるのでぜひがんばっていただきたいです
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